研修生の声

研修生の声

高等科 山田先生

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高等科 山田先生

しんそうを学ぼうと思ったきっかけをお聞かせください。

僕は柔道整復師、鍼灸師の資格を持って整骨院を経営しているのですが、治療に対するいきづまりを感じていた時に本屋さんで「ゆがみの検査法」に出会い、その本をきっかけに勉強会へ参加したいと思いました。

実際に研修会に参加された感想をお聞かせください。

見た感じ、ちょっと関節を動かすだけの動きばっかりなのですぐに出来ると思っていました。

患者さんの持ち方、関節の動かし方ひとつで効果が全然ちがうのでやればやる程しんそうの奥深さに気付きます。

将来の夢についてお聞かせください。

しんそうの治療院を開院して一人でも多くの患者さんに楽になってもらいたいです。

これから入学を考えてる方に一言。

東洋医学の考え方に「標治法」と「本治法」というのがあります。

局所的な治療は「標治法」、根本的な治療は「本治法」といいます。

このしんそう療方は「本治法」の治療法です。

身体を根本的に治療できるしんそう療方を一緒に学んでいきましょう!

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